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成功の条件〜就職か?転職か?起業?〜男性&女性 [人生]





私は今までたくさんのビジネスマンを指導してきました。


・ビジネスで成功した人
・ビジネスで失敗した人


いったい何がちがうのか?


それはズバリ「マインドセット(心構え)」です!

もう一つ付け加えるなら「ビジネスモデル」です!


「自分に合ったビジネスを見つけましょう。」

私はビジネスをスタートしようと考えている方に、そう伝えています。







◆あなた独自の分野で勝負しましょう◆


ビジネスの指導者の中には、
「アフィリエイトをしましょう!」「輸入転売をしましょう!」

と言う方がいます。


これらを指導する人は、あなたを底辺からスタートさせています。


アフィリエイト、輸入転売を実行している人はたくさんいます。


それらの分野に取り組むのではなく・・・

あなた自身の強みで勝負しましょう。






「400記事×1500文字を書いてきてください」

私は、成功を熱望するビジネス初心者にこれを要求しています。
これは本3冊分以上です。

この課題を達成しても、

これで終わりではなく、むしろスタートです。


正直、成功をのぞむなら400記事では足りません。
これからもっともっと増やしていくのです。

『集客の仕組み』や『収益の仕組み』を構築するのです。







成功できない人の特徴は・・・

・1週間に1記事
・ビジネスに時間をかけいていない



成功できる人の特徴は・・・

・1日に10記事以上を平気で書いてくる
・ビジネスに圧倒的な時間をかけて圧倒的な努力をしている



例えば大学受験・・・

東京大学に合格するために、高校3年生の時から毎日1時間では合格は無理に近いです。

東京大学に合格する人は、その前から日々6時間以上平気で勉強しています。



スポーツの世界では・・・

県1位あるいは、全国1位を目指すには、毎日1時間の練習では到底難しい。

むしろ、みんなが見えてないところで隠れて努力している人が、県1位や全国1位に輝いていることが多いです。
1年間どころの練習ではありません。何年間も積み重ねて努力をしています。



より高い結果を目指すなら「努力」は当たり前!


ビジネスも一緒です!







ビジネスで、100%を求める人が多いですが・・・

「ビジネスは、100%稼げるのは間違いない」

私もそう思います。


しかし、それが1億円になるのか?1000万円になるのか?5万円になるのか?
それは誰にもわかりません。

ビジネスの世界では、挑戦している途中で心が折れて諦める人がとても多いです。


「努力できません」
「時間がつくれません」

という人は無理です!








◆夢を見るのではなく、現実を見る◆


夢を見るのもいいが、まずは今の現実を見て努力することが肝心です。

「3W=サクセス」という言葉あります。

『1週間に3件の成約をする。
これを1年間つづけることができる人は、その後間違いなく成功する。』

という意味です。


お盆とかゴールデンウィークとか年末年始がある中でも、その結果を出しつづける。


毎日成約すればいいわけではありません。

毎日1件でもダメです。

毎日3件以上必ず成約することが大事なのです。



私は数年前、企業の営業部で働いていた頃
これに挑戦しましたが、正直しんどかったです・・・・






これらを聞いて、本当に行動できるかどうかで
成功できるかが決まってきます。


世の中で「成功する方法」は変わっていません。

いくら言葉でわかっても、行動しなければ成功できないのです。


つづく・・・



提供:HenryCrawford(創設者 RenSmith)
担当:KyamielJackson










タグ:成功
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「人間関係がうまくいかない」〜人間関係に疲れた人へ〜職場、学校・・・ [人生]





近年、私たちが生活している環境の変化は、
日々加速しています。


その中で、人間関係の構築やコミュニケーションが困難になってきています。


私たちのまわりでは、多種多様な価値観、働き方、異文化が日本を支配しているからです。






今までは、自分のまわりに気の合う仲間と意思疎通を日々繰り返すのが普通でした。
しかし、会社や学校ではそれぞれの価値観を持った人たちが集まり、小さなコミュニティでも人間社会(独自のルール)が形成されています。


インターネットの普及とともに、正しいか正しくないかは別として、
ありとあらゆる情報が手に入りやすくなっています。



それによって、人々の持つ価値観が多様化しています。

「褒めていれば、相手はあなたに好意を持つ」というワンパターンのコミュニケーションが通用しなくなってきています。






褒めれば・・・

「この人は、一体何を考えているんだろう?」

「下心があるのでは?」

「なんか、急に褒めてきて不自然で気持ち悪い・・・」

と誤解されていしまうことがあります。






ネットには、「褒める」ことに関する記事がたくさん公開されています。
その記事内容も多種多様。


こんな記事がありました

「男性が女性を褒めるのは、間違いなく“下心”でしょう」



こんな情報が女性たちの脳内に残っていて、
誠意で褒めた男性が、同僚の女性から敬遠されたら・・・
いい迷惑でしょう。


「今まで効き目のあったコミュニケーションが、 なぜか通用しない・・・」


そんな苦境乗り越えるための、ヒントをここで日々公開していきます。



つづく・・・



提供:HenryCrawford(創設者 RenSmith)
今回の担当ライター:白石達也









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